大渕愛子弁護士がブログで胸のしこりを報告!気になる診断結果や詳細は!?

大渕愛子弁護士が自身のブログで、気になる胸のしこりについて報告。

果たしてその気になる内容は?

通院後の結果も報告します!

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気になる胸のしこりとは?


大渕愛子.jpg
出典:http://blog-imgs-69.fc2.com
6日に第2子となる次男を出産した大渕愛子弁護士さん(39)が13日、自身のブログを更新して、

出産後にできた右胸外側の硬いしこりが、大きく脇の下まで腫れ上がってしまったことを明かしました。

ブログの中で、

「出産後、胸の外側に硬いゴリゴリができてしまったことをブログに書きましたが…

それが退院後、右だけみるみる硬くなってしまい、大きくパンパンに。

さらには脇の下まで腫れ上がってしまいました」

と、語っています。


胸のしこりと聞くと、つい女性はドキッっとしてしまうものです。


そう、乳がんの心配です。


最近では、小林麻央さんや、北斗晶さんが乳がんになったということで、大きく報道もされていました。

乳がんって、どんなに普段気をつけても、どんなに定期健診を受けていても、なってしまう病気なんですよね。

比較的初期であれば、処置もしやすいそうですが、ゴリゴリというレベルだとどうなんでしょうか・・・


さらにブログでは、こんな事も綴っています。

「母乳を出すため、次男に授乳したり、搾乳したりしているが、次男は吸ってもらわないといけないので、

頻繁に授乳をしようとしたのですが、硬くなってしまった右を吸いたがらなくなってしまいました」そうです。

このままでは、乳腺炎になってしまうかも…と思い、病院に電話したところ、

15日に予定されていた母乳外来を急遽今日に変更することになりました。

今日午後に再び病院に行って来ます。良くなるといいのですが…」

と不安を募らせています。


ちなみに、大渕弁護士は2014年8月、俳優の金山一彦と入籍。

昨年3月に長男・侑生(ゆうせい)くんが誕生し、

この6日に第2子となる2924グラムの男児を帝王切開で出産しています。

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気になる診断結果は!?



病院に行く前に、少しでも右胸の症状が良くなれば…と思って、

搾乳したり、蒸しタオルでマッサージしてみたり、足湯をしてみたりして、血行を良くすることを試みたそうです。

すると、カチカチだった右胸から脇の下に、少し柔らかさが戻ったようです。

こういった時はやっぱり、血行を良くすることって、効果あるんですかね。

明らかな変化があったようで、大渕さんも驚いたようです。


そして、少し症状が落ち着いた状態で母乳外来に行ったそうですが、

助産師さん曰く、

「退院してそれまでと環境が変わって、リラックス状態になったことで、ホルモンの分泌が促進されて、胸が急に張ってくることがある」

と言われたそうです。


右胸のゴリゴリの原因は、「詰まりやすい乳腺があるため」だったらしく、

今のところは、まだ完全に詰まっているわけではないので、すぐに乳腺炎になる心配もないそうです。

その乳腺からできるだけ多く母乳を出すことで、詰まりを解消していくべきなのですが、

まだ力が弱く、体力もない赤ちゃんに吸ってもらうだけでは限界があるから、できるだけ自分で搾乳するように指導を受けたそうです。

脇の下の腫れについては、自分で搾乳する以外にも、保冷剤で冷やすのもいいそうです。


病院でマッサージをしてもらって楽になり、とりあえず深刻な状態ではなくようで、ひと安心です。



まとめ



とにかく、女性の胸のしこりと聞くだけで、自身の事のように心配になって仕方がないですね。

定期的な診断も去ることながら、日々自身でも触診じゃないですが、気をつけたいところですね。


ところで、先日NHKの青山祐子さんが、43歳で第4子出産のニュースもありましたが、大渕さんも39歳で2人目ですよね。

ということは、青山さんと同じペースでいけば・・・


う~ん、最近の働く女性は強いなぁ。

強いというか、たくましい印象さえ受けますね。


私も3人くらいは子供がいると楽しいだろうなぁとは思いますが、

あなたはお子さん何人くらい欲しいですか?


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