弁護士大渕愛子さんが帝王切開で第1子出産!

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出典:http://takapon61.blog.so-net.ne.jp/2014-08-24-1

大渕愛子さんが帝王切開で第1子出産



大渕愛子さんの一人目の子供侑生(ゆうせい)くんの出産は、帝王切開だったそうです。

2015年3月に大渕愛子さんの第1子として誕生した侑生くんですが

破水から20時間以上経過しても子宮口が開かなかったそうで、

そうこうしている内に赤ちゃんの心拍数が下がる等して危険な状態となり、

医者から、「これ以上自然分娩を待っていると赤ちゃんに大きな負担がかかる可能性があります」

と言われ、大渕愛子さんは帝王切開での出産を決断したそうです。

帝王切開での出産は、切開直後のその後1~2ヶ月は傷口が傷むということで、

大渕愛子さんも、帝王切開後は麻酔が切れた後の痛みに苦しみ、

起き上がったり寝返りを打ったりするのも苦痛だった、とブログで綴っています。

しかし、帝王切開した時のお腹の傷口を見ると、やっぱり出産の際のあの感動を思い出すそうです。



出産時のコメントは?



「帝王切開の傷は、産後2ヶ月くらいまで痛くて、授乳したり、抱っこしたりも、

とても大変でした。

その後も、違和感があり、辛いときもありましたが、いまは傷も目立たなくなり、

痛みも殆ど感じないくらいまで回復し、お医者様にとても感謝しています。

傷口を見るたびに、出産のときの感動を思い出して、幸せな気持ちになり、

素敵な経験だったなぁ…としみじみ思います。」



帝王切開による出産は、出産後の痛みがきつく、大変だと言われていますが、

赤ちゃんが元気に生まれてきて欲しいという願いを考えると

帝王切開を選択せざるを得ない場面というのも多々あるんでしょうね。

大渕愛子さんも、第1子出産についての苦しかった経験をブログに綴っていましたが、

今では、大切な思い出となっているようです。。

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2人目の妊娠について



そして、今回の2人目の子供の妊娠にあたっては、

帝王切開での出産をした事が深く関わってきましたようです。

というのも、1度帝王切開で出産をすると、

その後少なくとも1年半程度は出産ができないという事情があったそうです。

さらに、2015年12月に大渕愛子さんは子宮頸部の手術をしたので、

妊娠はしばらく出来ないと思われていたそうです。

しかし、医者より

「傷が治って止血したので、もう大丈夫。帝王切開の観点からも、今回の手術の観点からも妊娠OK」

のGOサインが出て安心していた所、ゴールデンウィークに2人目の子供の妊娠が発覚したとの事です。

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